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	<title>ドラム</title>
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	<description>東京都新宿区のおとかぞくは今から音楽を始めたい人のための音楽教室＆バンドサークルです。好きな時間に好きなだけ練習が可能で、パートの変更も自由です。通ってから3ヶ月でライブに出られるようになります。まずは体験レッスンにお越しください。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 15 Jun 2025 12:07:01 +0000</lastBuildDate>
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		<title>【どんなことを習う？】おとかぞくドラムレッスンの特徴/新宿バンドサークル「おとかぞく」</title>
		<link>https://www.otokazoku.jp/news/1200</link>
				<pubDate>Mon, 16 Jun 2025 01:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[S10302502000001]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[おとかぞく]]></category>
		<category><![CDATA[ドラム]]></category>
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				<description><![CDATA[みなさんこんにちは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。 今回はおとか [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。</p>
<p>今回はおとかぞくのドラムレッスンにおいて、特に体験レッスンや基本フレーズ以外の部分でどんなことをお教えしているか、詳しく解説させていただきます。</p>
<p><strong><a href="https://www.otokazoku.jp/">おとかぞく無料体験レッスンはこちらから</a></strong></p>
<h3>1.スティックの持ち方</h3>
<p>ドラムだけでなく他の楽器はもちろん、スポーツの器具などにおいても「正しい持ち方」「フォーム」などを覚えることは非常に重要です。間違ったフォームや持ち方ではいくら練習しても上達することはないため、まず最初に正しいスティックの持ち方を習得しましょう。</p>
<p>持ち方自体はジャンルや奏法によって一概には言えないため、ここでは全てのフォームに共通する事項をご紹介させていただきます。</p>
<h4>脱力する</h4>
<p>どのような持ち方をするにしても、脱力はドラムにおいて最重要です。</p>
<p>力んで握り込んでしまうと、音が痛々しくなる、力む方が音が小さくなる、次の動作に入りにくい、跳ね返りを使えなくなる、スピードが落ちる、スタミナを浪費しやすいなどなど、とにかくデメリットだらけです。</p>
<p>演奏中にスティック同士が当たったりシンバルを空振りするとスティックを落としてしまうくらいブランブランの状態で持っておく方が、良いドラムプレイとなります。</p>
<h4>跳ね返る通り道がある</h4>
<p>ドラムスティックは「親指と人差し指で持つ」「親指と中指で持つ」「親指と薬指・小指で持つ」などのスタイルがありますが、全てに共通して言えるのは跳ね返る道を作っておくことです。</p>
<p>親指が真上を向いてしまったり、手の甲が真上を向いてしまうと、叩いた直後の跳ね返りを殺してしまうため、スピーディーなプレイができなくなってしまいます。</p>
<p>親指と人差し指の間の又を上に向けるようにすると、その道をスティックが跳ね返ってくることができます。</p>
<h3>2.椅子の座り方</h3>
<p>ドラムの椅子のことをスローンと呼びますが、座り方は演奏フォームに直結するため非常に重要です。</p>
<p>まずは一度座ってみて、膝の角度を見てみましょう。床（地面）に対して膝や太ももが水平（脛が直角に曲がっている状態）よりも<strong>多少下を向く</strong>ようにしましょう。</p>
<p>膝や太ももが水平、または上を向いているようだと、足を持ち上げる時により大きな力が必要となり、スムーズな演奏の妨げとなります。</p>
<p>多少下を向いている状態だと自然に足の重さを下ろせるようになります。</p>
<p>人それぞれ多少の誤差はあると思いますので、色々試してみる中でご自身に合ったスローンの高さを調節できるようになってください。</p>
<p><strong><a href="https://www.otokazoku.jp/">おとかぞく無料体験レッスンはこちらから</a></strong></p>
<h3>3.スライドステップ</h3>
<p>スライドステップとは、キックペダル上を前に向かって滑らせるように踏むことで、素早い2連打を演奏する技術です。</p>
<p>普通に考えると2打連続と踏もうと思ったら、</p>
<p>1.まず1打目を踏む</p>
<p>2.足を持ち上げる</p>
<p>3.次に2打目を踏む</p>
<p>という手順になってしまいますが、2番目の「足を持ち上げる」という動作を省略することで、より楽に素早く2連打を踏むことが可能となります。</p>
<p>やり方としては、まずは普段ペダルを踏む位置より少し下（後ろ）に足を準備し、いつもの位置まで前に向かって滑らせるイメージです。</p>
<p>この際、本当にフットボード上を滑らせるだけではもちろん2打目が生まれないので、バスケットボールのドリブルのように、足でフットペダルをドリブルするようなイメージです。</p>
<p>慣れてくると1回ペダルを踏む力または動作で2回踏めるようになってきます。</p>
<h4>注意点：</h4>
<p>スライドステップおよびその他2連打系の技術の注意点としましては、どうしても2打目が弱くなる、または2打目のリズムが速くなったり遅くなったりとコントロール不能になりやすいという点です。</p>
<p>これは誰しも最初にぶつかる壁なので、2打目に集中して練習を繰り返しましょう。</p>
<h4>スライドステップがどうしても苦手な人は・・・</h4>
<p>何度練習してもどうしてもスライドステップが苦手な人には、この他にも2連打を踏む奏法がありますのでお教えしております。</p>
<p><strong>ヒールトゥ奏法：</strong>1打目は踵（かかと）、2打目は爪先で踏む奏法</p>
<p><strong>トゥヒール奏法：</strong>1打目は爪先、2打目は踵（かかと）で踏む奏法</p>
<p><strong><a href="https://www.otokazoku.jp/">おとかぞく無料体験レッスンはこちらから</a></strong></p>
<h3>4.アップダウン奏法</h3>
<p>アップダウン奏法をご説明する前に、ドラムにおける2つの構え方と4つの叩き方を御紹介します。</p>
<h4>ドラムには2つの構え方がある</h4>
<p><strong>ハイポジション：</strong>まずは腕を大きく振り上げて高く構えるハイポジションです。どのパーツを叩くにしても叩きたい箇所よりも高く構えることを指します。</p>
<p><strong>ローポジション：</strong>次に叩きたい箇所から1センチくらいしか離さず構えるローポジションです。少し手を下におろすと当たってしまうくらいの位置に構えます。</p>
<h4>ドラムには4つの叩き方がある</h4>
<p>先ほどご紹介した2つの構え方から、それぞれ2つずつの叩き方があるため、ドラムには合計4つの叩き方が存在します。</p>
<p><strong>フルストローク：</strong>ハイポジションに構え、叩いた後ハイポジションに戻ってくる</p>
<p><strong>ダウンストローク：</strong>ハイポジションに構え、叩いた後ローポジションまでしか戻さない。</p>
<p><strong>アップストローク：</strong>ローポジションに構え、叩いた後ハイポジションまで戻す。</p>
<p><strong>タップストローク：</strong>ローポジションに構え、叩いた後もローポジションまでしか戻さない。</p>
<h4>アップダウン奏法とは</h4>
<p>先ほどご説明した4つのストロークの中の「ダウンストローク」と「アップストローク」を交互に繰り返すことで、１往復の腕の動きで2打叩くことが可能となります。</p>
<p>1.まずはハイポジションからダウンストロークをします。</p>
<p>2.ダウンストロークはローポジションで終わっているはずなので、そこからアップストロークをします。</p>
<p>3.アップストロークはハイポジションで終わっているはずなので、そこからまたダウンストロークをします。</p>
<p>これを繰り返すと、ハイポジションから始まったストロークがもう一度ハイポジションに戻ってくるころには2回叩けていることになります。</p>
<h4>アップダウン奏法のメリットと重要性</h4>
<p>このアップダウン奏法が出来ないとドラム演奏に関して何も出来ないと言っても差し支えないくらい、重要な奏法です。</p>
<p>アップダウン奏法ができるようになると下記のようなメリットがあります。</p>
<p>・速いフレーズを叩けるようになる</p>
<p>・1往復で2打叩けるため、スタミナを消費しにくく疲れにくくなる</p>
<p>・1打目がダウンストローク（強）、2打目がアップストローク（弱）となるため強弱が生まれる</p>
<p>・ハイハットだけでなくあらゆるフレーズに応用できる</p>
<h4>アップダウン奏法練習中の注意点とよくあるミス</h4>
<p>1.ダウンストローク後に跳ね返りが大きすぎてハイポジションまで戻ってしまい、結局ダウンストロークを2回連続で叩く状態になってしまう。</p>
<p>2.アップストロークの際の「スティックを持ち上げることで叩く」という矛盾したような考え方が理解できず、やはり振り下ろしてしまう。</p>
<p>2.ダウンとアップの2つの動作を1セットで考えてしまうため、「ツツッ！ツツッ！」と2打ごとに間を入れてしまう。</p>
<p><strong><a href="https://www.otokazoku.jp/">おとかぞく無料体験レッスンはこちらから</a></strong></p>
<h3>5.太鼓の跳ね返り（バウンド）を使う</h3>
<p>特にスピードの速いタム回しやハイハット演奏を行う際、跳ね返りを利用します。</p>
<p>前項「スライドステップ」と同様、一度叩いた腕をもう一度持ち上げるのではなく、その労力を省略するために跳ね返りを利用し、次の動作へとスムーズに繋げます。</p>
<p>多くの太鼓を移動しながら叩くタム回しなどの場合、特に初心者の方はスティックの振り（腕の振り）が小さくなってしまいがちです。これは「間違いなく次の太鼓を叩こう」との思いからそうなってしまうのですが、そのせいでさらに腕の力も入ってしまいます。</p>
<p>跳ね返りを上手く使うコツは、脱力した状態で振りは出来るだけ大きく、です。最初のうちは脱力をすることは難しいですし、振りを大きくすると叩きたい箇所からズレてしまったり、物理的に距離が遠くなるためリズムが遅れてしまったりしがちですが、慣れてくるとこの方が上手く叩けることが分かります。</p>
<p>最初は怖いかもしれませんが、スティックを握る力を極力抜いて、スティックの先端がご自身の肩を越えて後ろを向くくらいまで振り上げるように意識すると良いでしょう。</p>
<h3>6.キック、スネア、ハイハットの3点の音量バランス</h3>
<p>まず基礎知識として、キック、スネア、ハイハットはドラムの最重要パートとされ、基本の3点セットと呼ばれています。</p>
<p>おとかぞくのドラムレッスンで最初にお教えする8ビート、4ビート、16ビートなどはこの3点しか使用しないのですが、両手両足をバラバラに動かして叩くことに慣れてきたら、次はこの3つの音量バランスや重要性についてお教えしています。</p>
<p>例えば物の長さを測る定規（ものさし）には、0cm、1cmの目盛りが一番太く、その真ん中にある5mmの目盛りが次に太く、その間を細かく刻んでいる1mmの目盛りが最も小さく記されています。</p>
<p>ドラム3点セットの重要性や音量バランスはこの状態によく似ていて、最も小さく刻むのはハイハットなので、音量は最も小さくてOKです。</p>
<p>最も重要な目盛りとなっている部分はキック、その間を刻む次に重要な目盛りがスネアです。</p>
<p>つまり、重要性と音量バランスが大きいものから順に言うと、</p>
<p><strong>1.キック</strong></p>
<p><strong>2.スネア</strong></p>
<p><strong>3.ハイハット</strong></p>
<p>となります。</p>
<p>もちろん曲や場面によって例外もありますが、基本的にはキックが土台、スネアがアクセント、ハイハットはその間を刻む目盛りというイメージを持つと良いと思います。</p>
<p>日本人は右利きの方が多く、特に初心者の方は利き腕の右手ばかりが強くなってしまい、結果的にハイハットばかりが強く、キックやスネアが弱くなってしまいがちです。</p>
<p>各パーツの重要性を理解し正しいバランスで叩けるようになると、リズムが全体的に締まってタイトなドラムに聞こえるようになります。</p>
<p><strong><a href="https://www.otokazoku.jp/">おとかぞく無料体験レッスンはこちらから</a></strong></p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>ドラム体験レッスンの流れ/新宿バンドサークル「おとかぞく」</title>
		<link>https://www.otokazoku.jp/news/1120</link>
				<pubDate>Wed, 28 May 2025 05:12:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[S10302502000001]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラム]]></category>
		<category><![CDATA[ドラムレッスン]]></category>
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		<category><![CDATA[ドラム教室]]></category>
		<category><![CDATA[ドラム練習]]></category>
		<category><![CDATA[新宿ドラムレッスン]]></category>
		<category><![CDATA[新宿ドラム教室]]></category>

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				<description><![CDATA[みなさんこんにちは！ 今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」代表のひろです。  [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは！</p>
<p>今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」代表のひろです。</p>
<p>今回はおとかぞくのドラム体験レッスンの基本的な流れをご紹介させていただきます。</p>
<p>おとかぞくのレッスン受講をお考えの方は、事前にぜひご参照くださいませ。</p>
<p><strong><a href="https://www.otokazoku.jp/">おとかぞくドラム体験レッスンはこちらから</a></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>1.まずはドラム歴と好きなバンドなどをヒヤリング</h3>
<p>まずはお好きなバンドやよく聞く音楽などを教えていただき、どのような曲が叩けるようになりたいのか把握させていただきます。</p>
<p>最初にやるべき練習は変わりないのですが、いずれお好きな方向へと練習項目が枝分かれしていくため、ここでは遠慮なくお好きな曲を仰っていただくほうが良いです。</p>
<p>極端な話、ジャズドラムを叩きたい人とメタルを叩きたい人ではやるべき練習が全く変わってきます。</p>
<p>既にドラム歴が何年かあり、基本的なことが出来る方にはこの時点で高度な練習をお教えしたり、いきなり曲の練習に入ったりする場合もありますが、おとかぞくに来られるほとんどの方は全くゼロからのスタートのため、次項からの流れとなります。</p>
<h3>2.基本となる８ビートを叩いてみる</h3>
<p>まずはドラムセットに座り、お好きなドラムスティックを選び、右足は右のペダル、左足は一番左のペダルに置くところからスタートです。</p>
<p>左手はスネアというメインの太鼓の上に準備、その左手の上を交差するように右手はハイハットという特殊なシンバルの上にセットします。</p>
<p>ここからいよいよドラムの基本ビートを叩いてみます。</p>
<p>&lt;8ビート：パターン1&gt;</p>
<p>右手　<span style="color: #ff0000;">1  2  3  4  5  6  7  8</span></p>
<p>左手　1  2 <span style="color: #ff0000;"> 3</span>  4  5  6  <span style="color: #ff0000;">7</span>  8</p>
<p>右足　<span style="color: #ff0000;">1</span>  2  3  4  <span style="color: #ff0000;">5  6</span>  7  8</p>
<p>1.まずは右手でハイハットを8回叩いてください。</p>
<p>2.つぎに右手の3回目と7回目の時に、同時に左手も叩いてください。</p>
<p>3.次に右手の1回目、5回目、6回目の時に、右足を同時に踏んでみましょう。</p>
<p>これで基本的な8ビートの完成です。しかし、手順3の右足が出てきた途端、すぐには対応できなくなる方がほとんどです。</p>
<p>そこで、</p>
<p>まずはゆっくり一緒にやりましょう。1は右手と右足を同時に叩く、2は右手だけ、3は両手を同時に、4は右手だけ、5は右手と右足、6も右手と右足、7は両手、8は右手だけ・・・という風に、一つずつ見ながらゆっくりで良いので、<strong>絶対に間違えないよう丁寧にやることが大事</strong>ということをお伝えします。</p>
<p>初心者だからと言って雑に練習をして間違いを繰り返してしまうと、間違いが体に染みついてしまいます。</p>
<p>野球やゴルフの素振りなどでは何百回何千回と繰り返すわけですが、人間は<strong>同じ動きを繰り返すとその動きが体に染みつく</strong>という習性があるからです。</p>
<p>ということは当然、<span style="color: #ff0000;"><strong>ミスした動きも染み付く</strong></span>のです。</p>
<p>例えば同じフレーズを5回練習したうち、4回は成功して1回はミスをしたとします。その4回分だけが上手く染み込んでミスの1回は染み付かないなんてことはありません。</p>
<p>だからこそ、ゆっくり丁寧に<span style="color: #ff0000;"><strong>成功だけを体に覚えさせる</strong></span>必要があるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初のパターンに慣れてきたら、他のパターンにも挑戦してみます。</p>
<p>&lt;8ビート：パターン2&gt;</p>
<p>右手　<span style="color: #ff0000;">1  2  3  4  5  6  7  8</span></p>
<p>左手　1  2 <span style="color: #ff0000;"> 3</span>  4  5  6  <span style="color: #ff0000;">7</span>  8</p>
<p>右足　<span style="color: #ff0000;">1</span>  2  3  <span style="color: #ff0000;">4</span>  <span style="color: #ff0000;">5  <span style="color: #000000;">6</span></span>  7  8</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&lt;8ビート：パターン3&gt;</p>
<p>右手　<span style="color: #ff0000;">1  2  3  4  5  6  7  8</span></p>
<p>左手　1  2 <span style="color: #ff0000;"> 3</span>  4  5  6  <span style="color: #ff0000;">7</span>  8</p>
<p>右足　<span style="color: #ff0000;">1</span>  2  3  <span style="color: #ff0000;">4</span>  <span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">5</span>  6</span>  7  8</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パターン1と比べると両手は全く同じで、右足の踏む位置だけが変わっています。</p>
<p>これらも同様にひとつずつ丁寧に繰り返すと、5分もすれば慣れてきて自然とスピードが上がってきます。</p>
<p>まだ慣れていないのに無理にスピードを上げようとすると無駄に力んでしまってフォームが崩れたり、先ほどもお伝えしたように間違いが体に染みついてしまうので、まずは<span style="color: #ff0000;"><strong>正しい練習法を知ることが最重要</strong></span>であることを何度もお伝えします。</p>
<p><strong><a href="https://www.otokazoku.jp/">おとかぞくドラム体験レッスンはこちらから</a></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>3.色々なパターンに触れてみる</h3>
<p>8ビートに少し慣れてきたら、次は他にも色々なパターンに挑戦していただきます。</p>
<p>本来であれば1つのパターンが上達するまで深く長く練習をするべきなのですが、今回は体験レッスンなので、まずは「こんなパターンもある」ということに触れていただく方が良いと思います。</p>
<p>次回のレッスンからひとつひとつをしっかりとやっていきましょう！</p>
<p>体験レッスンで8ビートの次に触れるのは、4ビートです。</p>
<p>&lt;4ビート：パターン1&gt;</p>
<p>右手　<strong><span style="color: #ff0000;">い<span style="color: #000000;">ち</span>に<span style="color: #000000;">い</span>さ<span style="color: #000000;">ん</span>し<span style="color: #000000;">い</span></span></strong></p>
<p>左手　<span style="color: #000000;"><strong>いち<span style="color: #ff0000;">に</span>いさん<span style="color: #ff0000;">し</span>い</strong></span></p>
<p>右足　<strong><span style="color: #ff0000;">い<span style="color: #000000;">ちにい</span>さん<span style="color: #000000;">しい</span></span></strong></p>
<p>4ビートでは数え方が変わります。</p>
<p>まず「い」の時に右手と右足、「ち」は休み、「に」で両手、「い」は休み、「さ」で右手と右足、「ん」は右足のみ、「し」は両手、最後の「い」は休みです。</p>
<p>8ビートの時と違って何も叩かない「休み」があるのですが、ドラムではこの休みがある方が難しかったりします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&lt;4ビート：パターン2&gt;</p>
<p>右手　<strong><span style="color: #ff0000;">い<span style="color: #000000;">ち</span>に<span style="color: #000000;">い</span>さ<span style="color: #000000;">ん</span>し<span style="color: #000000;">い</span></span></strong></p>
<p>左手　<span style="color: #000000;"><strong>いち<span style="color: #ff0000;">に</span>いさん<span style="color: #ff0000;">し</span>い</strong></span></p>
<p>右足　<strong><span style="color: #ff0000;">い<span style="color: #000000;">ちに<span style="color: #ff0000;">い</span></span>さ<span style="color: #000000;">んしい</span></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&lt;4ビート：パターン3&gt;</p>
<p>右手　<strong><span style="color: #ff0000;">い<span style="color: #000000;">ち</span>に<span style="color: #000000;">い</span>さ<span style="color: #000000;">ん</span>し<span style="color: #000000;">い</span></span></strong></p>
<p>左手　<span style="color: #000000;"><strong>いち<span style="color: #ff0000;">に</span>いさん<span style="color: #ff0000;">し</span>い</strong></span></p>
<p>右足　<strong><span style="color: #ff0000;">い<span style="color: #000000;">ちに<span style="color: #ff0000;">い</span>さ</span>ん<span style="color: #000000;">しい</span></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>4ビートも同様に3パターンご用意しておりますので、それぞれ丁寧に繰り返して慣れてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次は「頭打ち」と呼ばれるビートパターンです。</p>
<p>&lt;頭打ち：パターン1&gt;</p>
<p>右手　<span style="color: #ff0000;"><b>1  2  3  4  5  6  7  8</b></span></p>
<p>左手　<span style="color: #ff0000;"><b>1  <span style="color: #000000;">2</span>  3  <span style="color: #000000;">4</span>  5  <span style="color: #000000;">6</span>  7  <span style="color: #000000;">8</span></b></span></p>
<p>右足　<span style="color: #ff0000;"><b><span style="color: #000000;">1  2  3  4  5</span>  6  <span style="color: #000000;">7</span>  8</b></span></p>
<p>こちらは頭打ちのパターン1です。</p>
<p>1は両手、2は右手のみ、3は両手、4は右手のみ、5は両手、6は右手と右足、7は両手、8は右手と右足です。</p>
<p>&lt;頭打ち：パターン2&gt;</p>
<p>右手　<span style="color: #ff0000;"><b>1  <span style="color: #000000;">2</span>  3  <span style="color: #000000;">4</span>  5  <span style="color: #000000;">6</span>  7  <span style="color: #000000;">8</span></b></span></p>
<p>左手　<span style="color: #ff0000;"><b>1  <span style="color: #000000;">2</span>  3  <span style="color: #000000;">4</span>  5  <span style="color: #000000;">6</span>  7  <span style="color: #000000;">8</span></b></span></p>
<p>右足　<span style="color: #ff0000;"><b><span style="color: #000000;">1  2  3  4  5</span>  6  <span style="color: #000000;">7</span>  8</b></span></p>
<p>頭打ちパターン2ではまた「休み」が出てきます。</p>
<p>1は両手、2は休み、3は両手、4は休み、5は右足のみ、6は右足、7は両手、8は右足のみです。</p>
<p>休みの間はしっかりと数を数えて待つことが重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>基本パターンの最後として、ウラ打ちもお教えしております。</p>
<p>&lt;ウラ打ち：パターン1&gt;</p>
<p>右手　<span style="color: #ff0000;"><b><span style="color: #000000;">1 <span style="color: #ff0000;"> 2</span>  3  <span style="color: #ff0000;">4</span>  5  <span style="color: #ff0000;">6</span>  7  <span style="color: #ff0000;">8</span></span></b></span></p>
<p>左手　<span style="color: #ff0000;"><b><span style="color: #000000;">1</span>  <span style="color: #000000;">2</span>  3  <span style="color: #000000;">4</span>  <span style="color: #000000;">5</span>  <span style="color: #000000;">6</span>  7  <span style="color: #000000;">8</span></b></span></p>
<p>右足　<span style="color: #ff0000;"><b><span style="color: #000000;"><span style="color: #ff0000;">1</span>  2  <span style="color: #ff0000;">3</span>  4  <span style="color: #ff0000;">5</span></span> <span style="color: #000000;"> 6  <span style="color: #ff0000;">7</span>  8</span></b></span></p>
<p>右手が裏拍（2,4,6,8）に来るためウラ打ちと呼ばれていて、J-popなどでも多く使われているパターンです。</p>
<p>1は右足のみ、2は右手のみ、3は左手と右足、4は右手のみ、5は右足のみ、6は右手のみ、7は左手と右足、8は右手のみです。</p>
<p>続いてウラ打ちパターン2を見てみましょう。</p>
<p>&lt;ウラ打ち：パターン2&gt;</p>
<p>右手　<span style="color: #ff0000;"><b><span style="color: #000000;">1  <span style="color: #ff0000;">2</span>  3  <span style="color: #ff0000;">4</span>  5  <span style="color: #ff0000;">6</span>  7  <span style="color: #ff0000;">8</span></span></b></span></p>
<p>左手　<span style="color: #ff0000;"><b><span style="color: #000000;">1</span>  <span style="color: #000000;">2</span>  3  <span style="color: #000000;">4</span>  <span style="color: #000000;">5</span>  <span style="color: #000000;">6</span>  7  <span style="color: #000000;">8</span></b></span></p>
<p>右足　<span style="color: #ff0000;"><b><span style="color: #000000;"><span style="color: #ff0000;">1</span>  2  3  4  <span style="color: #ff0000;">5</span></span><span style="color: #ff0000;"> </span><span style="color: #000000;"><span style="color: #ff0000;"> 6</span>  7  8</span></b></span></p>
<p>こちらも両手はパターン1と同じで、足を踏むポイントだけが変わります。</p>
<p>1は右足のみ、2は右手のみ、3は左手のみ、4は右手のみ、5は右足のみ、6は右手と右足、7は左手のみ、8は右手のみです。</p>
<p><strong><a href="https://www.otokazoku.jp/">おとかぞくドラム体験レッスンはこちらから</a></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>4.ドラム楽譜の読み方を覚える</h3>
<p>ここまでは数字などを使い、初心者の方に分かりやすいよう原始的に表現させていただきましたが、ここで今までに練習した全てのパターンの正しい楽譜をお渡しします。</p>
<p>これまでに練習した8ビート×3パターン、4ビート×3パターン、頭打ち×2パターン、ウラ打ち×2パターンの楽譜が載っているので、今度は正しい楽譜の方を見ながら叩いてみましょう。</p>
<p>分からなくなったら先ほどの数字の楽譜を見ても大丈夫です。</p>
<p>ここまでで体験レッスンの時間がまだ余っているようでしたら次に進んでいきます。</p>
<h3>5.ドラムっぽいカッコいいフレーズに挑戦</h3>
<p>次にお教えするのは16ビートであったり、ちょっとしたフィルインを入れるような、いわゆるドラムっぽいかっこ良いフレーズです。</p>
<p>シンバルの派手なアクセントが入ったり、パターンの転換時にちょっとしたオカズが入ったりするため、この辺りから一気にドラムが楽しくなります。</p>
<p>慣れてきたら同じパターンを少し応用する方法もお伝えします。</p>
<h3>6.応用編や実践フレーズに挑戦</h3>
<p>おとかぞくの体験レッスンを受ける前に少しドラム歴がある方は、前項までの基本を短時間で終了し、この辺りまで進むことが出来るかも知れません。</p>
<p>応用編で練習する内容としましては、</p>
<p>・ゴーストノート</p>
<p>・スリップビート</p>
<p>・タム回し</p>
<p>・16分にキックが入る8ビート</p>
<p>・フラム</p>
<p>・スネアアクセント練習</p>
<p>・ハイハットオープンのウラ打ち</p>
<p>・8分の6拍子</p>
<p>などなど、今までに好きなバンドや楽曲で聞いたことのあるカッコいいドラムパターンがどんどん出てきます。</p>
<p>この辺りまで基本をしっかり固めてから曲の練習に入ります。</p>
<p><strong><a href="https://www.otokazoku.jp/">おとかぞくドラム体験レッスンはこちらから</a></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>7.好きな曲に挑戦！</h3>
<p>基本がしっかりと固まったら、いよいよ好きな曲に挑戦です！</p>
<p>とは言えどんな曲でも良いわけではなく、あまりにも難しすぎる曲にいきなり挑戦すると全く手も足も出ず挫折してしまう可能性があるため、ある程度は簡単な曲から始めると良いでしょう。</p>
<p>お好きなバンドをいくつかお聞きした中で、「このバンドの曲ならいけそう！」「このバンドの中でもこの曲なら大丈夫そう！」といくつか候補を出して差し上げるので、その中から最初に挑戦する曲を選んでみましょう。</p>
<p>ちなみにおとかぞくは15年以上の歴史があるため、楽譜やバンドスコアの蓄積が1万曲以上あります。日本の有名なバンドや曲はもちろん、中にはマニアックな曲や海外の曲などもかなりの数が揃っています。</p>
<p>この楽譜たちは皆さまが自由に使えるので、どんどん好きな曲を練習していきましょう。</p>
<h3>最後に</h3>
<p>体験レッスンの最後に、おとかぞくに関するご質問や聞いておきたいことなどを窺う時間を設けます。</p>
<p>・本当に毎日通っていいの？</p>
<p>・バンドはどうやって組むの？</p>
<p>・ドラム以外の楽器も練習できる？</p>
<p>などよく聞かれるご質問以外にも、それぞれのご都合によって聞いておきたいことも異なると思いますので、おとかぞくのレッスンや環境はあなたのご希望を叶えられそうか、ぜひ細かくご確認ください。</p>
<p><strong><a href="https://www.otokazoku.jp/">おとかぞくドラム体験レッスンはこちらから</a></strong></p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>大事なドラム基礎練習Best3！～レベル1のパーティーでラスボスは倒せない！～</title>
		<link>https://www.otokazoku.jp/news/1017</link>
				<pubDate>Tue, 21 Jan 2025 06:51:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[S10302502000001]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラム]]></category>
		<category><![CDATA[ドラムレッスン]]></category>
		<category><![CDATA[ドラムロール]]></category>
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		<category><![CDATA[ドラム基礎練習]]></category>
		<category><![CDATA[ドラム教室]]></category>
		<category><![CDATA[ドラム練習]]></category>

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				<description><![CDATA[みなさんこんにちは。 今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。 本日のピッ [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは。</p>
<p>今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。</p>
<p>本日のピックアップレッスンは初心者ドラマーのみなさんです。</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/ドラム-2-300x225.jpg" alt="" /></p>
<p>全員ドラムを始めて数か月以内の初心者の皆様で、基礎練習を毎日一生懸命こなしています。</p>
<p>「すぐに好きな曲を叩きたい！」という気持ちも分かりますが、だからこそおとかぞくでは基礎練習を徹底してお伝えしています。</p>
<p>本日は基礎練習の意味、大切さ、そして具体的なやり方をご説明いたします。</p>
<h3>レベル1のパーティーでラスボスは倒せない！</h3>
<p>皆様はドラゴンクエストやファイナルファンタジー、ポケモンなど、レベルを上げてボスに挑んでいくRPG（ロールプレイングゲーム）をプレイしたことはありますでしょうか？</p>
<p>例えばまだ始めたばかりのレベル1のパーティーでは、ラスボスを倒すことは出来ません。</p>
<p>そこで、同じレベルのままで何度もラスボスに挑むでしょうか？</p>
<p>きっと何度挑んでもずっと負け続けるだけです。</p>
<p>そこで大事なのは、レベルアップをすることです。</p>
<p>前の街に戻ってザコ敵をたくさん倒して経験値を上げ、基礎的なレベルを上げていくことで、今度こそラスボスを倒せる希望が見えてきます。</p>
<p>逆に言うと、レベル99まで上げてしまえば1回でラスボスを倒すことも可能ですが、レベル1のままでは100回挑んでも勝てません。</p>
<h3>初心者が100回練習するよりも、プロが初めて演奏する方が上手い。</h3>
<p>もう一つ分かりやすい例を出しますと、初心者の方が好きな曲を100回練習した場合と、プロのドラマーがその曲を始めて演奏した場合だと、どちらが上手でしょうか？</p>
<p>答えはもちろんプロの方です。</p>
<p>それでは何が違うのかと言うと、「基礎力」です。「その曲を練習した回数」は関係ないのです。</p>
<p>スネアを１発叩くだけにしても、初心者とプロではスティックの持ち方、打面にあたる角度、腕の脱力具合、当たる瞬間の握り具合、跳ね返り方、跳ね返った後のポジションなど、圧倒的に違いが出ます。</p>
<p>その基礎力の積み重ねなしに上達はあり得ないのです。</p>
<p>逆に言えば基礎力をしっかりと積み上げさえすれば、どんな難しいフレーズにも対応できる力がつき、初めて演奏する曲でも対応できるようになります。</p>
<h3>基礎練習の王様「チェンジアップ」！</h3>
<p><img src="/wp-content/uploads/７．やると得する基礎練習（チェンジアップ）-212x300.jpg" alt="" /></p>
<p>ここでお伝えする基礎練習は「チェンジアップ」と言います。</p>
<p>まずはメトロノームをBPM60で鳴らし、１つずつのクリック音に合うように（4分音符）左右交互に叩いていきます。</p>
<p>この時、クリック音が聞こえないくらいちょうどを狙って叩くと100点です。</p>
<p>次にその倍のスピード（8分音符）で叩きます。</p>
<p>右手から叩き始めた場合は1つのクリック音の間に右左が均等に入るようにします。</p>
<p>クリック音に合うのは常に右手ということになります。</p>
<p>次に、1つのクリック音の間に3つの音が均等に入る（3連符）ようにします。※これが一番難しい！</p>
<p>1回目のクリックの間に右・左・右、2回目のクリックの間に左・右・左というように、3という奇数で進んでいくためクリックに当たる音が毎回変わっていきます。</p>
<p>最後に1つのクリックの間に4つの音が入る16分音符です。</p>
<p>これはまた偶数に戻るので、毎回のクリックに右手が当たるようになります。</p>
<p>※文字での説明で分かりにくかった方は、画像のQRコードを読み込んでいただきますとお手本動画をご覧いただけます。</p>
<h3>最後に</h3>
<p>冒頭から何度もお伝えしている通り、基礎練習は非常に重要です。</p>
<p>ドラムを始めて最初の頃はとにかく早く好きな曲を叩きたい！と感じると思いますが、基礎練習の重要さを理解すると、曲の練習よりも基礎練習の方が楽しくなってきます。</p>
<p>ぜひそのレベルに到達してみてください。</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff;"><a href="https://www.otokazoku.jp/" style="color: #0000ff;">おとかぞく無料体験レッスンはこちらから</a></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>【ドラマー必見！】基本となる4つのストローク！～フルストローク、ダウンストローク、アップストローク、タップストローク～※新宿ドラムレッスン「バンドサークルおとかぞく」</title>
		<link>https://www.otokazoku.jp/news/916</link>
				<pubDate>Wed, 15 Feb 2023 04:05:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[S10302502000001]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[おとかぞく]]></category>
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		<category><![CDATA[音楽教室]]></category>

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				<description><![CDATA[みなさんこんにちは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。 本日のピック [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。</p>
<p>本日のピックアップレッスンはこちらのお二人！</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/ドラム-1-300x225.jpg" alt="" /></p>
<p>ドラム初心者のお二人ですが、既に曲の練習に突入しています。しかし曲になると思っていたよりも速い8ビートや、今まで自分のペースで練習してきたスピードでは対応できない場面が出てきます。</p>
<p>そこで本日は、スピードを上げるためにも重要なドラムの基本となる4つのストロークをお教えしました。</p>
<h3>ハイポジションとローポジション</h3>
<p>まずドラムスティックの構え方にはハイポジションとローポジションの2種類があります。</p>
<p>高いポジションに構えるハイポジションと、低い位置に構えるローポジションです。</p>
<p>その2つのポジションからそれぞれ2種類ずつストローク方法があるので、合計4つのストロークがあります。</p>
<h4>フルストローク</h4>
<p>まずハイポジションに構えて、叩いた後にハイポジションまで戻ってくるのがフルストロークです。</p>
<p>一番動きが大きなストローク方法と言えます。</p>
<h4>ダウンストローク</h4>
<p>ハイポジションから始まり、叩いた直後の跳ね返りを打面から1cm程度に抑えることでローポジションで終了するストロークです。</p>
<p>主にスネアを打つ時に多く使用されます。</p>
<h4>アップストローク</h4>
<p>ローポジションに構え、叩いた後にハイポジションに戻るストロークです。</p>
<p>ローポジションから叩き始める際、一度振りかぶってハイポジションに戻ってしまわないよう注意しましょう。</p>
<p>ローポジションに構えたままスティックの先を下に向けることでチップが打面に当たります。</p>
<p>そのままスティックをハイポジションまで戻すことで、スティックを持ち上げながらストロークをすることが可能になります。</p>
<h4>タップストローク</h4>
<p>ローポジションから始まりローポジションで終わる、いちばん軽く触るだけのようなストローク方法です。</p>
<p>スネアアクセント移動練習などでは基本的にはタップストロークで全てを叩くつもりで、アクセント部分だけダウンストロークにすると良いでしょう。</p>
<h4>ダウンストロークとアップストロークをセットで繰り返すと・・・</h4>
<p>ハイポジションから始まりローポジションで始まるダウンストローク、打ち終わりにはローポジションにいるのでそこからアップストロークをするとハイポジションに戻ります。</p>
<p>これを繰り返すと腕の振りは1往復で2回叩くことが出来ます。この奏法をアップダウン奏法（ダウンアップ奏法）と言い、速い8ビートやタム回しなどでは必須の技術となります。</p>
<p>この奏法を身につけると、</p>
<p>・速いテンポの曲が楽になる</p>
<p>・強弱がつくのでリズムもよりハッキリと生まれる</p>
<p>・あらゆるフレーズに対応できるようになる</p>
<p>などなど良いところばかりです。ぜひ修得してあなたのドラムプレイに取り入れてみてください。</p>
<p><a href="http://www.otokazoku.jp"><span style="color: #0000ff;"><strong>おとかぞく無料体験レッスンはこちらから</strong></span></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>ドラム経験ゼロからライブ出演までの流れ。※新宿ドラムレッスン「バンドサークルおとかぞく」</title>
		<link>https://www.otokazoku.jp/news/908</link>
				<pubDate>Thu, 09 Feb 2023 10:23:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[S10302502000001]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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		<category><![CDATA[月額]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>
		<category><![CDATA[音楽レッスン]]></category>

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				<description><![CDATA[みなさんこんにちは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。 本日のピック [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。</p>
<p>本日のピックアップレッスンはこちらの男性！</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/いずい-300x225.jpg" alt="" /></p>
<p>先月おとかぞくにご加入されたばかりの男性で、週2～3くらいのペースでドラムのレッスンに通っています。</p>
<p>ドラムのご経験はまったくのゼロからのスタートで、ご加入から1か月も経たないうちに曲の練習に入れるようになった経緯をご紹介しながら、おとかぞくのドラムレッスンの流れもお伝えいたします。</p>
<p>1.まずは基本ビートの練習</p>
<p>おとかぞくではまず、8ビートや4ビート、16ビートなどの基本となる叩き方を練習していただきます。</p>
<p>いきなり楽譜を見ても難しいと思うので、最初は少し原始的な表現で、</p>
<p>「右手で８回叩く、３回目と７回目で同時に左手、１回目・５回目・６回目で同時に右足」という初心者の方にも分かりやすい表現で、プリントをお渡ししております。</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/２．８ビート-212x300.jpg" alt="" /></p>
<p>このような形で8ビート、4ビート、頭打ち、ウラ打ち、16ビートなどに慣れていただいて、だいたいスムーズになってきたら次は応用編です。</p>
<h3>2.基本を土台とした応用編にチャレンジ！</h3>
<p>先ほどの8ビートにゴーストノートを入れてみたり、キックを16分に入れてみたり、少しずつ進化していきます。</p>
<p>最初の基本が出来ていないとこの先は手も足も出なくなってしまうので、やはり基本を固めることは大事ですね。</p>
<p>基本がしっかりある状態なら、この応用編あたりからかなりドラムっぽくなって楽しくなってきます。</p>
<p>この段階ではゴーストノートやタム回し、8分の6拍子などの叩き方だけでなく、スティックの持ち方や基本的な4つのストローク、ご自宅でも出来るメトロノームを使った基礎練習などもお伝えしております。</p>
<h3>3.高等技術を習得！</h3>
<p>曲に入る前の最終段階として、少し高度な技術も修得していただきます。</p>
<p>この段階ではフラム、シンコペーション、ジャングルビート、リムショット、スネアアクセント移動などなど、ドラム演奏を彩る様々な奏法を練習していただきます。</p>
<p>この段階で多少苦戦する方も多いですが、ここまでの基礎をしっかりとやってきた人にとっては楽しい段階となります。</p>
<h3>4.いよいよ曲の練習！</h3>
<p>ここまで来たら基本はバッチリ！いよいよあなたの好きな曲の練習に入ります！</p>
<p>おとかぞくには数万曲の楽譜のストックがありますし、市販されていないものは無料でお作りしております。やはり最初は好きな曲で練習したいですよね。</p>
<p>ここまでの基礎をしっかりやってくると、楽譜も読めるようになっていますし、曲の中で使われるドラムパターンは大体網羅できています。</p>
<p>もちろんその曲で初めて出会うパターンや楽譜表記もあるかとは思いますが、部分的に質問していただく程度でだいたいはご自身で理解できるレベルに達しています。</p>
<p>そもそもドラムを始めたいと思ったきっかけになった曲や、いつかあの曲を叩いてみたい！と思っていた曲を練習している皆さんの姿はとても楽しそうで、こちらもどんどんお教えしたくなってしまいます。</p>
<h3>5.好きな曲を何曲か叩いてみたらバンドに入ってライブ出演！</h3>
<p>1曲を通して叩くということに慣れてきたら、いよいよバンドを結成してライブ出演です。</p>
<p>おとかぞくではライブ出演は強制ではありませんが、やはり多くの方がライブ出演を希望されます。</p>
<p>今まで培った基礎や応用編を生かして、最高に楽しいライブにしてください☆</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>おとかぞく体験レッスンはこちらから</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>【ドラム練習の悪い例】ミスを繰り返すとミスが体に染みつく！※新宿ドラムレッスン「バンドサークルおとかぞく」</title>
		<link>https://www.otokazoku.jp/news/873</link>
				<pubDate>Tue, 17 Jan 2023 09:22:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[S10302502000001]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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		<category><![CDATA[音楽教室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.otokazoku.jp/?p=873</guid>
				<description><![CDATA[みなさんこんばんは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。 本日のピック [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんばんは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。</p>
<p>本日のピックアップレッスンはこちらの男性！本日体験レッスンにお越しくださったドラム初心者の方です。</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/ドラム-300x225.jpg" alt="" /></p>
<p>ドラムを触るのはほぼ初めてというこちらの男性は、学生時代にアメフト部に所属していたとのこと。</p>
<p>スポーツの経験がある人はドラムだけでなく楽器が上手くなりやすい傾向にあります。</p>
<p>なぜなら「繰り返し練習すること」の意味をよく知っているからです。</p>
<p>例えば野球やテニスの素振り、バスケやサッカーのシュート練習などでも、同じ動作を何百回何千回と繰り返し行います。</p>
<p>なぜ何度も繰り返すのかというと、<strong>その動きを体に染み込ませるため</strong>ですよね。</p>
<p>つまり人間の体には<strong>繰り返した動きは染み付く</strong>という習性があります。</p>
<p>ということはつまり、<strong>失敗ばかりを繰り返してしまうと<span style="color: #ff0000;">失敗も体に染みついてしまう</span></strong>のです。</p>
<p>楽器を始めたばかりの頃などは特に「早く上手くなりたい」という気持ちが先行して、間違いながらも気にせずガチャガチャ弾いてしまって、同じフレーズを10回弾いたうち5回は途中でミスをしたということもよくあります。</p>
<p>ですがその練習では成功が5回と失敗が5回、体に入ってしまったわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本日の体験レッスンの男性は実に丁寧にゆっくりと正解だけを繰り返す練習を続けて、たった90分で基本のパターンを全て修得されました。</p>
<p>最初は少しじれったいかも知れませんが、必ず成功だけを繰り返す練習を続けると、結果的には予想よりはるかに短時間・短期間でハイレベルな技術を習得することも可能です。</p>
<p>スポーツ経験のある方はこの正しい練習法をご存知の方多く、音楽の上達も速いですね。</p>
<p>「最近なかなか上達しないなぁ」と悩んでいらっしゃる方は、練習中にどれくらいミスをしているのか確認してみてください。</p>
<p><a href="http://www.otokazoku.jp"><span style="color: #0000ff;"><strong>無料体験レッスンはこちらから</strong></span></a></p>]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>【みんなで見習おう！】どんなに忙しくても基礎練習を怠らない系ドラム女子。</title>
		<link>https://www.otokazoku.jp/news/865</link>
				<pubDate>Tue, 10 Jan 2023 11:01:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[S10302502000001]]></dc:creator>
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		<guid isPermaLink="false">https://www.otokazoku.jp/?p=865</guid>
				<description><![CDATA[みなさんこんばんは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。 本日のピック [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんばんは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。 本日のピックアップレッスンはこちらの女性！</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/ねお-300x225.jpg" alt="" /></p>
<p>数か月前におとかぞくに加入し、今月初ライブに出演予定なのですが、どんなに忙しくてもどんなにライブが近くて焦っていても、必ず基礎練習を30分以上こなしています。</p>
<p>普通であれば焦っている時などはついつい基礎練習を飛ばして曲の練習に入ってしまいそうなものですが、これは本当に素晴らしいことです。</p>
<p>練習前のウォーミングアップというのは音楽において非常に重要で、ドラムに関しては手首をほぐしたり体を温めたり、メトロノームで今日のリズム感を修正したりと色々やることはあります。</p>
<p>常にベストな状態にしてから今日の練習に入ることで前日を超えて行けますし、逆にアップなしで練習を始めるとまだ手首やリズム感が整っていない状態で曲を演奏することになり、変な癖がついてしまったり上達の妨げとなります。</p>
<p>彼女は学生時代に吹奏楽の経験があるようで、きっとその頃に基礎練習やウォーミングアップの重要性を学んだのでしょう。</p>
<p>私も含めみんなで彼女を見習いましょう！</p>
<p><a href="http://www.otokazoku.jp"><span style="color: #0000ff;"><strong>無料体験レッスンはこちらから</strong></span></a></p>]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>プロコースでは誰でもYouTubeを収益化可能！</title>
		<link>https://www.otokazoku.jp/news/831</link>
				<pubDate>Sat, 26 Nov 2022 01:29:03 +0000</pubDate>
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				<description><![CDATA[みなさんこんにちは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。 本日のピック [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。</p>
<p>本日のピックアップレッスンはこちらの女性です！</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/１-300x225.jpg" alt="" /></p>
<p>昨年結婚したばかりというこちらの女性はボーカル志望でおとかぞくにご加入されました。</p>
<p>既にライブにも出演し、レッスンにも頻繁に通いながら実力を高めています。</p>
<p>そんな中、「やはり知り合い同士集まって発表会をするだけのライブでは物足りない」「バンドをやってみたいと思ったのは自分の価値で多くの人を楽しませたい！」という気持ちを再確認したようでプロコースにアップグレードされました。</p>
<p>しかし顔出しはＮＧにしたいとのことで、声だけで価値を提供できるスタイルを一緒に考えて、YouTube活動をしております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現在登録者はまだ1500人程度ですが、あとは再生時間数を達成すれば収益化でき、その後はずっと彼女に収益が入ってきます。</p>
<p>昔と違い現在はインターネットやSNSのおかげで、どんな人でもボタン一つで世界中にその価値を発信できる時代です。</p>
<p>音楽以外でもあなたの価値を一緒に見つけて、多くの方に楽しんでいただきながら自分も収益を得られるなんて最高ですね。</p>
<p><a href="http://www.otokazoku.jp"><span style="color: #0000ff;"><strong>無料体験レッスンはこちらから</strong></span></a></p>]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>初心者コピーバンドでもファンができる仕組み。</title>
		<link>https://www.otokazoku.jp/news/825</link>
				<pubDate>Sat, 12 Nov 2022 04:05:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[S10302502000001]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[COUNTDOWN JAPAN]]></category>
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				<description><![CDATA[みなさんこんにちは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。 おとかぞくで [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。</p>
<p>おとかぞくでは今から音楽を始める超・初心者の方が95％ですが、バンドを組んでライブを行う際にはファンを作る活動を行っています。</p>
<p>「初心者なのにファンなんて」「コピーバンドだとファンが出来ないのでオリジナルを始めてから・・・」と多くの方が思っているようですが、現代では<span style="color: #ff0000;"><strong>初心者のコピーバンドでもファンを作って収益を得ることが可能</strong></span>です。</p>
<p>ファンを作るというのはそもそも「誰かの役に立つ」「誰かを喜ばせる」ということです。</p>
<p>「自分を応援してほしい！」というのは身勝手なエゴであって、それだけではファンは出来ません。</p>
<p><strong>・友達作りを手伝ってあげたい</strong></p>
<p><strong>・ストレスを発散させてあげたい</strong></p>
<p>・その悩みを抱えているのはあなただけじゃないよと安心させてあげたい</p>
<p>という風に「〇〇をあげる」「〇〇してあげる」という精神から正しいファン作りの活動が始まります。</p>
<p>多くのバンドマンがファンを作れない理由は</p>
<p><strong>・〇〇してほしい</strong></p>
<p><strong>・〇〇してもらう</strong></p>
<p><strong>・〇〇してください</strong></p>
<p>という風に「自分のエゴ」が根本になっているため、誰に何をあげるわけでもないのに自分は何かが欲しいとなってしまっています。これではファンなんて出来るわけがありませんよね。</p>
<p>みなさんも好きなバンドやアーティストがいると思いますが、彼等から多くのものをもらっているはずです。</p>
<p>その対価としてＣＤを買ったりチケットを購入したり、YouTubeを再生したり投げ銭をしたりしているわけですね。</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/1-3-300x225.jpg" alt="" /></p>
<p>こちらのバンドはLUNA SEAさんのコピーバンドで、メンバーは全員初心者です。</p>
<p>今回のライブではお笑い芸人のかまいたちさんがYouTubeチャンネルなどでやっていた「Gachi Sea」のネタを参考にさせていただいて、「この場面で歌うのは絶対にLUNA SEAの曲じゃないだろ！」というテイストでお届けします。</p>
<p>この作戦はどちらかというとYouTubeでの再生回数狙いで、かまいたちさんの動画に関連動画として載ることを目的としています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/2-3-300x225.jpg" alt="" /></p>
<p>こちらのバンドはELLEGARDENさんのコピーバンドです。もちろん全員初心者です。</p>
<p>このバンドは「フェス友を作ろう！」がテーマです！ROCK IN JAPANやFUJI ROCK FESTIVALなど、大型音楽フェスに行きたいけど一緒に行ける友達がいない！という方のために、フェスに一緒に行ける友達を作りたい人同士の交流の場を提供します。</p>
<p>交流をしながら演奏と一緒に盛り上がって仲良くなるも良し、演奏では「フェスの盛り上がり方」をお伝えしますので、盛り上がり方をあまり知らない人はフェスのノリ方を学ぶも良し。</p>
<p>さらに、大きな音で演奏している中で交流するわけですから、自然と声が大きくなったり距離が近くなったりしてより仲良くなれること間違いなしです。</p>
<p>フェス友を作りたい人を募るためのSNS活動も行っていて、回数を重ねるごとに参加者が増えていくと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように「どんな人に対してどのように役に立ちたいか？」から考え始めると初心者コピーバンドでも活動の方向が見えてきます。</p>
<p>実際におとかぞくライブでは過去にも初心者コピーバンドがそれぞれのファンを作り動員しています。</p>
<p>知り合いや友達をライブに呼んで身内で盛り上がるのも結構ですが、やはりバンド活動の醍醐味は顔も名前も連絡先も知らない外部の方が、あなたのライブに価値を見出して参加してくれることです。</p>
<p>身内だけでの発表会に飽きた方はぜひ一緒にファン作りの活動、そして人を喜ばせるためのバンド活動を一緒にやってみましょう！</p>
<p><a href="http://www.otokazoku.jp"><span style="color: #0000ff;"><strong>無料体験レッスンはこちらから</strong></span></a></p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
										</item>
		<item>
		<title>初ライブは新人限定バンドで！</title>
		<link>https://www.otokazoku.jp/news/819</link>
				<pubDate>Fri, 11 Nov 2022 00:11:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[S10302502000001]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
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		<category><![CDATA[ギター]]></category>
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		<guid isPermaLink="false">https://www.otokazoku.jp/?p=819</guid>
				<description><![CDATA[みなさんこんにちは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。 既に来年のラ [&#8230;]]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは！今から音楽を始めたい超・初心者のための新宿バンドサークル「おとかぞく」です。</p>
<p>既に来年のライブへのエントリーも始まり、おとかぞくライブでは毎回恒例の「新人限定バンド」も結成しております。</p>
<p>おとかぞくにご加入されて最初の頃は、知り合いや仲のいいメンバーがいない状態です。</p>
<p>そんな方にもバンドを組んでいただけるよう、おとかぞくライブでは毎回「新人限定バンド」を結成します。</p>
<p><img src="/wp-content/uploads/新人限定バンド-300x225.jpg" alt="" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このバンドの参加条件は「おとかぞくライブへの出演が1~2回目の方のみ」とさせていただいております。</p>
<p>・ライブには出てみたいけどまだ仲のいいメンバーがいない</p>
<p>・いきなり上手い人の中に入るのは緊張する</p>
<p>というお声もたくさん聞きますので、おとかぞくに入ったばかりの方のみで結成するバンドです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>演奏曲数や難易度は集まったメンバーで決めるので、今の自分達ができる範囲で大丈夫です。</p>
<p>演奏形態も集まったメンバーで出来る形をとりますので、</p>
<p>例えばボーカル、ギター、ベース、ピアノ、ドラムとちょうどうまい具合にメンバーが集まる場合もありますが、</p>
<p>ボーカルが3人いる場合には歌うパートを分けたりハモリを練習したり、</p>
<p>ベースやドラムがいない場合にはギターやピアノで弾き語りスタイルにしたり、</p>
<p>臨機応変に対応しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おとかぞく創立初期のころからこのバンドの仕組みはあるのですが、最近では皆様当たり前のように「最初は新人限定バンドで出演する」という風になってきております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>新人限定バンドはある種「自己紹介」のためのバンドです。</p>
<p>おとかぞくに新しくこんな人が入ったよ！を全体に伝えるためのバンドだったりもするので、とにかく一度ライブに出ればおとかぞく中に知られますので、そこで「好きなバンド」「担当パート」などを自己紹介することで、今後バンドに誘われやすくなります。</p>
<p>この記事をご覧の皆様もまずはバンドデビューのきっかけとして、おとかぞくで新人限定バンドに参加してみてはいかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.otokazoku.jp"><span style="color: #0000ff;"><strong>無料体験レッスンはこちらから</strong></span></a></p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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